和歌山バンク走行会

和歌山競輪場まで輪行で行ってきたんですが、

なんとカメラを忘れてしまいました。
・・・俺とした事が。

で、
今回の画像はコレだけ。
和歌山バイチャクラブに入会すると、もれなく貰えるTシャツ。
胸にロゴ、バックに写真の絵柄(2種類あり)が入ります。
速乾素材で、汗もさっと吸ってくれそうです。
(入会しないと走行会に参加出来ませんが、一度入会すれば永久会員だったと思います。)



・・・で、

肝心のバンクですが、

タイムトライアルではなんと、前回比、平均2秒弱縮みました。

まぁ、前回の不調もあるのかもしれませんが、
やはりコレの力だと思います。
VITTORIA OPEN CORSA EVO-CX

実は、前輪は既にこれだったんですが、
後輪はランドナー25C。

今思えば、ランドナーは沼を蹴ってる様な感じで、
ってくらいの違いを感じます。

やっぱ、バンクで溝つきのタイヤはいけません。

で、
コイツに換えたら2秒弱速くなるワケですからねー。

こういった、マシンセッティングが顕著に分かるのも、
バンクの面白さかも知れません。


セッティングと言えば、
やはり少しハンドルが低い気がしたので、
最後の競輪レース前に、ステムを1兌緇紊欧督んでみました。

で、

最後は捲くってきた後続グループを捲くり返す展開になったのですが、

最後の最後でモガク瞬間、
腕がプルプル、奥歯ギシギシ喰いしばれる程、
力を入れ易くなりました。

しかし、あの瞬間は興奮したなぁ・・。

ま、

そんなワケで、バイクセッティングも非常に大切だと言う事ですね。

もちろん、走り方もそうだし、

何より日々のトレーニングが一番大切なんですが…。




和歌山バンクその2、競輪ルール

和歌山競輪場で、
初めて『競輪レース』を体験したんですが、

これがめちゃくちゃ楽しい!
(接触や危険行為は禁止されてます。)

素人ながらも作戦を考え、
駆け引きしたりしながら競争、
ラストは力の限りもがききる!

って感じでしょうか。

実は、自分も実走するまでよく分かって
なかったんですが、
各レーサーの能力を出し切れる深みあるレースにするための、
タイムトライアルとは違ったルールがあります。

簡単に説明すると、
4周レースなら、
先の2周半ぐらいは、全員、『先導員』と言われる人の後ろを走ります。
マラソンの先頭走るバイクみたいな感じですが、
意味合いは全く違い、

移動式のスタートライン的な意味合いを持ちます。

で、
その間は、
周りの状況を読みつつ作戦を練って、
スタート位置を決めます。

ラスト1周半くらいで先導員はコースアウト。

ジャンが鳴る瞬間。

一斉に皆、本気で踏始めます。

で、ゴール。


『そんなん作戦なんて先導員のすぐ後ろ走るのが有利ちゃうん?』

と思われるでしょーが、

後ろに行く程、空気抵抗が減り、体力を温存出来るので、

先頭に引っ張らせて、先頭がバテた所をブチヌク的作戦もかなり有効。

もちろん、先頭で逃げきるのもアリですが、かなりの足自慢でなければ難しい、

ってワケです。

ここらへんが、駆け引きと言われる所以、
マジで熱くなりますよ!


ちなみに本当の競輪はチーム組んだり役割があったりと、もっと複雑ですが、それはまたいずれ。

でも、レースの流れは大体そんな感じでしょうか。


まあ、我々素人は思い思いに走れば良いのですが、

ケガや事故には十分気を付けましょう!

和歌山バイチャクラブ走行会 2011年11月その1

和歌山バイチャクラブ、二回目の参加です。

メンツは、
モッツ家と前田さん、タカさん、ソウくんと、
P1160514.jpg
南大阪の、
まぁ、いつもの感じです。

この日はえらい強風で、
ディスクやバトンホイールは横風で結構苦戦してました。

とりあえず、

さくっと受付終了、さっさと自己申告でタイム計測と、
P1160554.jpg
関西地区のバンク走行会では和歌山は一番さくさくスケジュールが
進む印象。

ちょっと緩やかなムードも好きです。

さて、

最近は、バンク走行自体に慣れてきていて、

以前も紹介した「競輪レース」をやるのが楽しみです。

しかし、



ついに恐れていた事故が。

金網からスタートし、
ゆるゆると先導員の後ろに付き始めます。

強風のこの日は、とにかく風の抵抗を減らそうと、
皆ほぼ一列に並び、コーナーを抜けかけた刹那、

俺の後輪に軽い衝撃が。

『あっ!』

と小さな叫び声が背後に聞こえたかと思うと、


『ばっこーん』


おそらく距離を詰めすぎた後ろの選手が、
俺の後輪に接触しバランスを崩したのでしょう。

彼は転倒し、そのままバンクの斜面を滑り落ちてしまいました。

当然、レースはここで一旦仕切りなおし。

事故った彼のレーパンはボロボロ、そこから鮭の切り身の様に
なった太ももが覗いていました。

痛そう・・・。


そこからずいぶん時間を置いてから、
再スタートする事に。

いやぁ、
やっぱりレースは怖い一面もあるものです。


その2に続く。

和歌山バイチャクラブ走行会 2011年11月その2

普通の競輪なら、

落車はアクシデントのひとつとして、
レースはそのまま続行されるところなんですが、

アマチュアの走行会なんで安全第一で、仕切りなおし。

「気分を盛り上げるために用意しました!」

って、ゼッケンの入ったヘルメットキャップを貸して頂き、
俺は(青4)を装着して、
二組目、5人でレーススタート。
P1160568.jpg
(後ろから3台目がモッツ)

やはり強風を嫌い、完全一列。

4週レースなので、それまでにベストポジションを考えるが、
考える程の人数でもないし、

できるだけこのポジションで体力を温存する作戦。

三週目終盤、
ジャンが鳴り、先導員が外れるやいなや、
先頭の前田さんがそのまま逃げ始める!

二番手がそれを抜こうと追い越そうとするかと思いきや、
なかなか後ろを離れない。

たぶん、ゴールぎりぎりで抜き去る作戦だろう。
強風だし(笑)。

しかし、

もたもたしてると、俺の後方の二人が覆いかぶせて来る。

先頭は早めの逃げでやや失速しつつあるし、
二番手はギリまで待つなら・・・

ちょっとしんどいが、残り4分の三週はスパートかけて、
前の二人を一気に追い越す作戦に出る。

追い越しラインに出ると、
それまで感じなかった強い大気の圧力が襲い掛かる。

一台抜き・・・二台、

まぁ全部で5台しかいないんで(笑)、これでトップ。

後は、後続4台を振り切れば勝ち。
一気に加速、殆ど息をせずにバンクを回りきる。
P1160576.jpg
ふんぬー!
P1160578.jpg

P1160579.jpg

なんとか逃げ切り、ゴール!


・・・っても、

歓声もなけりゃ、拍手もなし(笑)。

皆の所へ戻れば、
チアノーゼで真っ青になった唇を笑われ、

それでも

「すごかったやん」「おめでとう」

と、言ってもらえた(笑)。

バンクを走るって醍醐味にゲーム的要素が加わり、
ますます楽しいのは勿論、

記録も残らない、
なんの価値も見出せないレースの勝敗に必死になれる。

こうゆうのは、凄く気持ちの良いモンだな、と思いつつ、
イベントは終了。

その後は皆とちょっと遅い昼食へ。

前回と同じ和歌山ラーメン(店名忘れましたすいません)。
P1160595.jpg
「バンク走った後にラーメンて、え〜っ?!」
って思うトコですが、
ここのラーメンはエエ具合にアッサリしててホンマに美味いです。

後、
早寿司って言うのですか、
笹寿司みたいな寿司とゆで卵が、
和歌山のラーメン屋のテーブルには常に置いてあって、
ソレを食いながらラーメンを待つんだそうな。

これもまた美味し。

でも、ラーメン待つなら、先にコレ。

しゃーなしで、コレです。
P1160594.jpg
気持ちよい汗かいた後は、大人なら仕方ないですね。

天気もよく、安上がりで、最高の休日です。

岸和田バンク〜優勝から最下位へ〜その1

事前から、
「次の岸和田はエントリー数増えそう」
と聞かされていたのですが、

実際バンクついたらすげー人数。
P1160600.jpg
ピストだらけ。
P1160646.jpg

いつもの我々ゆるり組はもちろん、
ホームの若者達や、
お隣のショップ「ギラギラチャリ屋」の団体、
愛好家グループの数も多く、

問答無用で200ハロン、1000Mの二種目のみ。

200ハロンも少しコツっていうか、
走り慣れてきたのか、ちょいちょいタイムが上がってきました。
P1160622.jpg
(写真はETのタカさん&カラビンカが200疾走中。)

1000は走った後の「魂抜かれたんちゃうか?」って程の疲労と、
表情が酷いので(笑)、あまり走らないんですが、

いざ走るとなると、走り方が分からない。

と、

出走前にたまたまレネがいたので、1000の走り方を相談すると、

「最初の200、ゼンリョク、後はペース保つ、
最後、足動かない、でも、なんとかモガク!」

なるほどな、
ってか、
もとより作戦なんかないので、それで行く事に。

で、
出走台(発射台みたいなヤツ)でいつもどうり失敗(笑)、
これで1秒は落ちたんちゃうか、と思いながら立ち漕ぎ。

作戦通り、200過ぎたあたりで座り、

最後の200で、「うっわー、ほんまもう足パンパンやん」と思いながら
なんとか走りきる。

するとなんと、

前回の岸和田からは8秒近く縮んでるっ!

いや、前が酷かっただけなんだけどっ!


そして、
やはり誰かが言い出す、


「競輪レースやらへんの〜?」


やっぱ、バンクきたらコレ走らんとねー。
(つづく)

岸和田バンク〜優勝から最下位へ〜その2

俺は明らかに、調子に乗っていた。

前回、和歌山バンクでのレースに勝った事が、
増長を招いたのだろう。


『次、第二レース出場者の方、金網に行って下さ〜い』


また和歌山と同じ、金網スタート。
レースへの期待感に加え無駄に有頂天な俺は、

事もあろうに真っ先にバンク内に躍り出て、
金網に掴まった。

そして、俺の後ろにソウ君が付き、
軽い冗談を飛ばしあっていると、

気が付けば、他の全員が俺の後ろに。

まさかの先頭になってしまった。

『はーい、スタートしますよー』

・・・やばい、

これ、逃げ切る以外作戦ナイやん・・・。

まぁ、とにかく先頭員の後ろ付いて走るか。

と、・・・2周、3周目に差し掛かる頃、
背後からワッと数台のピストが前に出てくる。

気が付けば、右側(上)を二台に押さえ込まれ、その二台との間にもう一台、
割り込んでこようとしてる。

先頭員がアウトして、集団のスピードが上がる。

完全に囲まれ、まぁー、とにかく走り難い。

ここで、また愚かな判断ミス。

「いったんバック踏んで、後方に下がり、それから
一気に上から捲くるか!」

と、バック踏み、最後尾まで下がり、
一気にバンクの上まで駆け上がろうとするがしかし!

レースは、
最後尾に下がったままの俺を残し終了。

・・・えっ、これって・・・

完璧に最下位。
地方ではゲベとかドベとかいう、アレです。

冷静に考えれば、

スパート駆け出してる敵に、
一旦スピード落としてから追いつくって、どんな脚やねんっ!!

って話で。

まぁそれでも脚はバッチリ売り切れて。

「えーっと、前回一位じゃなかったっけ?」
と、タカさんに弄られる(笑)。

一緒に走ったソウ君も、
周回を数え間違えてスパート出来なかったと悔しげ。

しかしなんと、第4レースが始まると、
彼は金網へ向かって行った。

「まさかもう一回走るの・・?」

普段クールな彼が、まさかの2回出走。

しかも、

最後の一周で1台、2台と捲くり始めて、
最終コーナーの立ち上がりで先頭を刺し、一等でゴール!!

おおっ!熱い!!


そして、バンクイベントは無事終了。
肺からなんか一本抜かれたようなシンドさを残し
撤収。

と、
この日は、小倉競輪決勝の日で、
「昼食をとりながら中継を観て、大阪の競輪選手を応援しよう!!」って
イベントがおまけで付いてました。

500円で特別観覧席で飯付き。もちろん車券も買えます。

当然、参加して、
賭ける!!(100円単位)。
P1160683.jpg
しかし、
一昨年100円賭けたら1万5千円になった事もあるので
馬鹿には出来ない。

で、カレー食いながら三戦賭けるも全部敗退。
P1160684.jpg
ムズカシイ・・・。
でも、競輪は見てるだけでもやっぱ面白い。

でもまだ、

自分でバンク走ってる方が、俺は楽しいかもしれません。
P1160673.jpg
次回はまた和歌山。

そしてその後は、和歌山ホルモンで忘年会予定!!
今から楽しみです。

バンク走ってみたい方、一緒に行きましょう!

ギア比考察その1

ピスト乗りを自負する人なら、
ギア比には相応のコダワリが
あると思います。

諸説あるとは思いますが、
ギア比は軽ければ操作性が高く不安定に。
重ければ最高速は高くなり操作性は落ちる。

原動力が人間の脚なので一概には言えませんが。

例えば、トリック系ピストでも、
跳び系メインなら少し重めだったり、

競輪選手でもケイデンス(回転力)が高い選手はギア比軽めだったりと、

その人のスタイルがはっきり表れるのが
ギア比。

で、

自分のナガサワのギア比は、

30kmくらいまでは軽く出せて、
それをスキッドでしっかり制動出来る仕様、

と、なると、
自分的に2.8 あたりがベスト、
と言うか限界。

無論、
範馬勇次郎とかなら4.0でも余裕でしょうが。


そんな感じで、
自分の乗り方やスタイルと、脚質を考慮して、
あーでもないこーでもない、とセッティングを探る作業は、

本当にメンドクサクて楽しいもんです。


「めんどくさいならディレイラー(変速機)付けたらいいじゃん」

て声もあるでしょうが、
それならロード乗った方がいいし、


そもそも『便利』って、
カッコいい事でしょうか。

シンプルで在りたいと願えば、
なにかしら弊害は出てくるもの。

ソコを乗り越えて
本質を理解出来るのであって、

『楽や便利』は創造性と対極にあると
思います。

自転車でもファッションでも、
多分そこは同じでしょう。


まぁ、

怠け者の俺は、
楽する事で頭いっぱいなんですが…。

そんな感じで、
次回はバンクでのギア比に
ついて考えてみます。

     

ギア比考察その2

今年最後の和歌山バンク、

バイチャクラブ走行会(雰囲気はなごやか)は、
晴天ながら強風。

ちょうど、
バンクを抜けストレートに差し掛かるあたりで一気に吹き付け、
体力を奪いスピードを殺す。

200mのタイムも、踏み切った割にはがた落ちで、
なにしろシンドイ。

ここはコグを一丁下げてみるか…。

と、

ギア比を3.1から2.94に落とし、
1000mを走る。

当然出だし良好、コーナーに進入。
出っぱなに叩きつける突風は、

油の様に身体を絡めとり、
前へ進む事を阻む。

まるで沼でも踏んでいるかの様だ。

タイムはさらにがた落ち、

最後の競輪に挑む。

ジャンが鳴り先頭三台が飛び出す。

俺は自分の前を走る車輌を数台捲り(追い越し)、
先頭グループを射程圏内に入れた、

かに思えた。

先頭グループが最後のスパートをかます。
同じくして一気に加速をかけたが脚ばかり回り、離れていく先頭グループ。

同時に後ろから捲り返され
残念な結果に。

冷静に考えれば、
50×17のギア比で
良い結果が出た試しがない。

それを悪環境で使って、
タイムが伸びるわけがないのだ。

じゃあ、こんな時はどうしたら…、

と、考えるうちに、
ある結論に。

もしかしたら、

まだまだギア比上げれるんじゃないか、
俺の脚…。

しかし手持ちのコグは16〜18Tで、
既に16Tを使ってるワケなので、

(お金無いので)チェンリングを交換するしかない。


そう、

確かあったはずだ、

俺が初めて組んだピスト、
『パナソニックFP28』に、

ワケもわからず装備していた
巨大なチェンリング、


「デュラエース52T」 が。


(続)

ギア比考察その3

Shimano DURA-ACE TRACK(52T)

パーツ置き場に眠らせていたコイツを
引っ張り出し、ホコリを払って軽く磨く。

やはりデカイ。

しかし、

こいつを組んで、最高ギア比が3.2強。
見方次第ではまだ軽いとも言える。

まぁ、とにかく交換。

チェーンを外し5ピンを対角線上に緩めれば、
チェーンリングは簡単に外れる。

52Tに組み直し、チェーンを掛ければ
とりあえず完成。

今までのMICHE50Tもまぁまぁデカく、
ノコギリ刃の様なエアロ形状も気に入ってたのでちょっと残念だが、

肉抜きしたDURA-ACEのデザインも、
いかにも軽そうでなかなかカッコイイ。
そして、デカイ。

やっぱり、ピストはチェーンリングがデカイ方が、
見た目には断然カッコイイと思うし、

同じギア比であれば、
チェーンリングがデカイ方がコギ出しは軽く感じる
気がする。

さて、
実際にどのくらい効果でるのか、

一周500mの大型バンク、
びわこバンクにて、

確かめようと思う。

500mバンク

久しぶりの大津は元びわこ競輪場。

競輪場としては今年営業を終了して、
とりあえず今は練習場的に使われている、
関西では唯一の500mバンク。

設備も良く、
広くて、開放感が気持ちの良いバンクです。

ここの走行会は非常にシッカリしていて、

順番に名前を呼ばれ、
タイム計測も全員発走台を使い、
リザルトもキッチリ出て、当日中にネットに
アップするという生真面目ぶり。

けっこう緊張感あります。

さてさて、

俺のナガサワは、
前日ギア比アップして3.25。

コギ出しはそれほど重さを感じないまま、
バンクに入る。

数週試走しているウチに、
ソウ君が右から前へ出て来たので、

引っ張ってもらうつもりで付いていこうと加速すると、

・・・あかん、めちゃくちゃ重い・・・。

ついてくどころか離されて行く。

まぁしかし、慣れも必要か、と、
タイムトライアルもこのギア比で臨む。
結果は、

今までの平均タイムとほぼ変わらずか、若干速くなった程度。

500mバンクって事で走り方が掴めず、
その辺の差もあるのかもしらんけど・・・。

とにかく、三本ローラー上で反省。

最後は、

大津名物となった、「500m逆走」。

単純にバンクを逆回りするんだけど、
なんかバンクが迫ってくるみたいでちょっと怖い。
怖いけど新鮮で楽しいので、一度はオススメです。
(写真は、寒くてジーパン履いたモッツ)

しかし、
そこでも雄叫びを上げて好タイムを叩き出したソウ君に比べ、
振るわないタイムの俺・・・。

また、三本ローラー上で反省。


それでも来年はしばらくこのギア比で慣れてみようかと
思う反面、

自分の脚の限界を知る為、とりあえずギア比をモット上げてみたい。


・・・既に限界だったらどうしようとか思ったりもしますが・・・。



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